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Light + Building 展 2012

出展内容

出展したブースの様子

Light + Building展は、ドイツのフランクフルトで2年に一度開催される、照明や建築技術の世界最大級の見本市です。照明メーカーや建築技術メーカーを中心に、最先端の製品・技術が展示されます。2012年も、欧州を中心に50の国と地域から、2,352の出展者が、新製品や新たなアイデアを展示し、世界各国から約20万人の来場者がありました。

住友化学は、展示ブース等の総合プロデューサーに、日本を代表する世界的照明デザイナーの石井幹子氏を迎え、「日本の色-和の色」をテーマに、有機EL照明の展示をしました。有機EL照明のもつ「柔らかく、目に優しい自然な光」という特長に加え、当社の高分子有機EL照明だからなしえた鮮やかな60色のパネルは、最先端の技術と伝統文化を融合させた展示として、来場者に好評を博し、大きな話題となりました。

展示会概要

会期 2012年4月15日(日)~20日(金)
9:00~18:00(最終日のみ9:00~17:00、現地時間)
場所 ドイツ メッセ・フランクフルト(Messe Frankfurt)(当社ブース番号:ホール4.1 スタンドG60)
概要 Light + Building展は、2年に一度開催される、欧州最大級の照明や建築技術の展示会です。当社は2012年に初めて出展しました。
展示会の詳細は、以下のホームページにも掲載されています。

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