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生産拠点・設備

大分工場  医薬中間体

大分工場は、1939年に染料、農薬および医薬品の中間物生産工場として操業を開始し、現在では農業化学品、医薬品原薬・中間体、レゾルシン、添加剤などファインケミカル品の製造を行っています。 また、2003年には住友製薬(現.大日本住友製薬)大分工場を設置して原体製造設備を移管するとともに、住友製薬茨木工場から医薬品製剤工場の一部移管を実施するなど、国際的なGMPに対応した競争力のある医薬品の生産基地として、更なる強化を図っています。

  • 敷地面積 約781,000m2
  • cGMP対応 ISO9001/ISO14001認証取得
  • 大容量製造設備(反応釜34基、計250m3
  • FDAによる査察実績

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