エタノール由来オレフィンおよびその誘導体

「環境負荷低減」に貢献する
エチレン、プロピレンおよび
その誘導体
採用するだけで炭素・資源循環を実現できます

バイオマス原料がプラスチックに生まれ変わる
住友化学のエタノール由来オレフィンおよびその誘導体
採用するだけで環境負荷低減を実現できます

エタノール由来オレフィンおよびその誘導体が実現する循環モデル

非循環モデル 循環モデル 非循環モデル 循環モデル

エタノール由来オレフィンおよびその誘導体が環境負荷低減を実現できる3つの理由

  • 1

    バイオマス原料も
    使用してCO2削減

    CO2削減効果に優れた植物由来などの様々なバイオマスエタノールを原料として採用します。化石原料由来の従来品よりも、CO2排出量削減に貢献する環境に優しいオレフィンおよびその誘導体をご提供します。

  • 2

    従来品と同等品質

    住友化学の技術・ノウハウを生かして、従来の化石原料由来と同等の高品質なオレフィンおよびその誘導体を製造します。そのため、お客様は使用方法はそのままに代替して頂くだけで環境負荷低減に貢献することが出来ます。

  • 3

    国産の環境負荷低減
    オレフィンおよびその誘導体

    住友化学の千葉工場に製造設備の新設を検討しています。お客様には従来品と同様に高度な品質管理、物流体制、技術サービスなどをご提供します。

だから、貴社は
採用するだけで環境負荷低減に貢献できます

エタノール由来オレフィンおよびその誘導体についてよくあるご質問